子どもたちの未来

我が家には中学生の息子1人と高校生の娘が1人います。
二人とも、すごく元気で友達も多く、そして素直です。家族仲もとても上手くいっているのですが二人にとっての課題・・・それは勉強です。
特に心配なのが中学生の息子です。今1年生なのですが去年の秋頃、つまり2学期あたりから成績がグンと落ちてしまい学年順位も後ろから数えた方が早い状態になってしまいました。
1学期はテストでの点数もどの教科も良くて、この子は天才なのか!と親バカに思っていたのですが困ったものです。

高校生の娘はすごく成績が悪いというわけでは無いのですが、今の成績で進める大学を考えると正直あまりいい大学とは言えません。
娘は中学生の頃は、成績は上位で内申も良かった為、高校はなかなか良いところに進めたのですがその分学校の授業についていけないことで悩んでいるようです。
「このままでは第一志望の大学に行けない・・・・」とつぶやいていました。

子を持つ親なら誰もが、子供には明るい未来が待っていてほしいと考えるはずです。
勉強が人生の全てではありませんが「勉強が出来る」ということはその後の人生の選択肢大きく広げます。
中学生、高校生の時間にその力を身に付くことは子供にとって大きい一歩となるでしょう。

勉強する力を身につける手段はいくつかありますが、我が子に一番あっていたのは通信教育でした。
最初は「うちの子供が1人の力だけで勉強できるの?」と心配だったのですが、通信教育には自宅で勉強をするための様々なサポートがあります。
高校生の娘に関しては今では塾と通信教育との両立で頑張っています。

今日はそんな我が子の成績をグングン伸ばした、そして今も伸ばし続けている通信教育についてお話させていただこうと思います。

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